Do Androids Dream Of Electric Sheep?
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我が家のガス・バン・サントの作品が遂に6本目。
増えたなぁ(笑)
好きだから増えるのは当たり前か。
にしてもドラマの銭ゲバ面白いなぁ
最近のドラマじゃ群を抜いて面白いわぁ。
やばいね。
人間の汚さ、不条理さを真っ向から描いてる。
すげーよ。まずよくドラマ化できたなぁ(笑)
漫画を久々に読んでみたいな。
売ってねぇかな。
「世の中銭ズラ・・・」ってね。
人ってやっぱ金で狂うわ。
みんな思うよね。
世の中金じゃなくて気持ちだよっていうけど気持ちだけで渡っていける程甘くないしね。
悲しいねぇ〜。
でもそんな問題を真っ向から描いてる銭ゲバはすごいわ。
原作はもっとえげつない話だけどドラマはどうなって行くかなぁ。
ラストがどうなるか見物だなぁ。
あぁ来週の土曜が楽しみ☆
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皆さんこんばんは!
ついに料金未払いでパソコンがストップです。
もう払わないで東京行くつもりです。
だからパソコンは今日で打ち止めっす。
映画紹介したかった作品が二つほどあったんですがそれは4月以降になりそうです。
「ロスト・イン・トランスレーション」と「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」です
うーん惜しい。
そういえば配属先が決まりました!
埼玉の川口新郷です!!
東京じゃねーのかよ!!(笑)
あんだけ上京上京言ってたくせにね。
感覚が完全におじいちゃんですからね(笑)
でもなんと東京まで一駅のとこです。
つまり東京の県境のすぐ上ってことです。
足立区の隣!
良いね!
住む所は東京がいいなぁ〜。
どうせ家賃は会社持ちだし(´〜`;)
あ〜・・・。
自車校怠い(笑)
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おらぁ!!!
仮免合格じゃごるぁ!!
やったれゴルァ!!
100点じゃゴルァ!
見たかゴルァ!
シラミゴルァ!!!
やったったぜゴルァ!!
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「アイム・ノット・ゼア」
1959年、ギターを抱えたウディと名乗る黒人少年が貨物列車に飛び乗り、病床の本物のウディに会いに行く。社会派フォーク歌手として人気が出たジャックだが、シーンから消えた20年後、牧師としてキリスト教の布教にいそしんでいた。伝記映画の主役を演じ成功したロビーは、9年に及ぶ結婚生活に終止符を打とうとしている。音楽性をフォークからロックへ転向したジュードは、スターとしての生活を送る中、ドラッグに蝕まれていた…。
歌手ボブ・ディランの半生を6人の俳優達(クリスチャン・ベール、ケイト・ブランシェット、マーカス・カール・フランクリン、リチャード・ギア、ヒース・レジャー、ベン・ウィショー)が演じる伝記映画。
六人の俳優陣がそれぞれのボブ・ディランを演じる異色作です
ボブ・ディランと言えば千の顔をもち、千の声をもつと言われるほど多彩な一面を持つ人物です。
野心に燃えたフォークシンガー、時代の寵児・ロックスター、ランボーに傾倒した詩人、一人の女性を愛しつづけた映画スター、そして革命者、放浪者、アウトロー・・・・。
このそれぞれの顔を上記の6人が演じています。
ディランといえばライブ中のユダ(裏切り者)コールの罵声の中で「ライク・ア・ローリングストーン」を歌ったという逸話が有名ですネ。
それににたシーンが劇中に出てきます。
このシーンこそ、あの時代ディランがどんな立場だったのかをありありと表していますね。
「再生」と「破壊」
これこそがディランです。
常に新たな顔で新たなことをする。
自分はリチャード・ギアとケイト・ブランシェットとヒース・レジャー演じるディランが良かったです。
ヒース・レジャーに関してはやはり惜しい人を無くしましたね。
ご冥福を祈ります。
子供の頃のディランと最後のシーンが上手くマッチしてていいラストでしたね。
一度でいいから自分も貨物列車で旅をしてみたいです。
フォークの先駆者と言われ、フォークの裏切り者と言われる両極端な彼。
生ける伝説などと呼ばれても決して喜びなどはしない。
同世代たちが彼に同意をするが彼はかたくなに拒絶する。
民衆や世間を頑なに否定しつづけ仕舞いには一貫性のない考え方。
演じる人物によって全く考えがちがいますね。
それこそディランであり、また「破壊」と「再生」なんです。
ディランが好きな人も、ディランを知らない人も、
皆これをみてどう思うのかが面白ぃところですネ。
エンドロールはやっぱり「ライク・ア・ローリングストーン」
好きだなぁあ。
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今日仮免試験だったのに行けなかった〜〜
あまりの歯の激痛で寝れませんでした。
まぁ仮免は金曜にもあるから良いですけど
あぁ痛い。
歯医者行ってきます。
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「RADIO ON」
出演: デヴィッド・ビームス, リサ・クロイツァー, スティング, サンディ・ラトクリフ
監督: クリストファー・ペティット
製作者: ヴィム・ヴェンダース, キース・グリフィス
1970年代のイギリス。工場で働きながらラジオDJを務めるロバートは、自殺した兄を死に追いやった原因を探そうと、車で旅に出ることを決意する。ロンドンからブリストルへの長い旅。その道の途中で、彼は様々な人々と出会う。そしてその幾多の出会いによって、徐々に彼の旅の目的は変わっていくのだった…。
久しぶりの映画紹介です。
自車校も学校も一段落着いたのでこれからはドンドン紹介していきます。
はいまずこの作品。
ロードムービーの神様ヴィム・ヴェンダースのプロデュース作品です。
ロードムービー好きを公言してるのにヴェンダース作品はこの作品と「さすらい」しかまだみておりません。
で、やっぱりこの作品もヴェンダースらしい作りですネ。
人物紹介もなければ物語の本筋もあるようでない。
ただ淡々と進んでいきます。
78年の作品ですが・・・。全くとり方が上手いです。
カメラアングルが良いですネェ・・・。
画面から演じる人物達の虚無感が伝わってきます。
戦争でイカれた男、スタンドのロッカー、子供とはなれたドイツ人女性、兄の恋人・・・。
出会う人物すべて、何か心に傷を持っているように見えます。
ヴェンダースらしいです。
「RADIO ON」という題名だけあって音楽もこだわってますね。
上記のガソスタに居た売れない田舎のロッカー役はなんと特別出演のスティングです。
チラッと歌も披露してくれますよ。
カッコいい。
何にしても、夜中ただ流しておいて何かしながら見るのに良い作品です。
ただ淡々と・・・。
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HELLO
今日は学校でした。
そしてその学校も終わり只今自車校に居ます。
あぁ帰りたい(´〜`;)
こんなど田舎ぶち壊してやりたいです。
昨日は良い買い物しました☆
DVDでついに「ジェリー」買っちゃいました!
これで遂に「LASTDAYS」「エレファント」「ジェリー」のガス・バン・サント三部作が揃いましたね(゜▽゜)
めでてぇなおい!
そして帰りてぇなおい!
いつも同じような内容の記事でスイマセン。
帰ったらまた何か書きます。
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一つ。
何はともあれ順調です。
何が順調かは解りませんがね。(笑)
まぁ今は日々充実しているということです。
またしても只今自車校です。
最近blogは自車校でばかり更新してますね。
ぶっちゃけやることがそれしかないんだな〜これが。
周りはみんな「すけ〜。だすけ〜。んだすけ〜。」
変な訛り。(´Д`)
すけすけうるせってんだよ!!
この田舎もん共が!(自分もの癖に)
あぁ帰りたい。
帰ったら何をするかで頭がいっぱいです。
肉食いたい!肉!
帰ったら取りあえず暇だ〜。
なんせ明日は学校も自車校も休みだしね☆
流れるままに身を任せます。
あ〜すけすけうるせぇ!!
クソったれ!!
腹もクソ痛ぇ!
帰ってギター弾きたい!!
あばばばばばばばばば。
FUCK OFF!!!
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